あご(顎関節)のずれは万病のもと、しかして難病のもと

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あご(顎関節)のずれは万病のもと、しかして難病のもと。 


私は、大学を卒業してすぐにカイロの業界に飛び込みました。 

 

それからカイロ一筋に35年間(R2年現在)続けてきました。

 独立開業して30年です。

 その間、横道にそれることなく、人様の骨盤のずれ、背骨のずれ、首の骨のずれを整える、そして体を整えるという事をしてきました。 

 

 この仕事で一番難しいのは、骨のずれを見抜くということです。

 骨のずれを見抜くということが本当に難しいのです。

 皮膚の上から、筋肉の上から指先で触って骨のずれを見抜く、という事が難しいのです。

 

 腰痛、坐骨神経痛、足のしびれ、であれば骨盤、腰椎のずれを見抜く。 

手のシビレ、手の神経痛であれば頸椎、胸椎、肩関節のずれを見抜く。

 四十肩、五十肩であれば頸椎、胸椎、肩関節のずれを見抜く。 と言った具合です。

 

 私は13年位前からあごのずれ、顎関節のずれがわかるようになりました。 

それから、顎関節矯正という事も始めました。

 その結果、顎関節症に伴う様々な症状を良くすることが出来るようになりました。

 

 それらの症状は、『顎関節症の症状について』をご覧ください。 

本当に様々な症状です。色々な症状です。

 まさに万病です。 

 そして、それらの症状は、大学病院、専門医、その他様々な施術院に行かれても、なかなかなおすことが出来ない症状です。

 まさに難病です。 


 それらは、あごのずれ、顎関節のずれを正確に見抜き、正確にずれを整える事で良くなります。改善します。

 これらの事は、あごのずれ、顎関節のずれを10数年以上にわたりなおし続けてきた中から発見出来たことです。 


 他の先生はあごのずれ、顎関節のずれがわかりません。

 ゆえに、あごのずれ、顎関節のずれをなおすことが出来ません。

 それゆえ、顎関節症をなおす事が出来ません。

 それゆえ、それに伴う様々な症状を知りません。

 知らないがゆえ、なおす事も出来ません。 


 あごのずれ、顎関節のずれが、顎関節症の原因となり、それが次に専門医や大学病院でも原因がわからなくて、なおす事が出来ない様々な症状、万病、難病に繋がっていくという事を知らないと思います。 

 この事実を知っている先生はおそらく他にはいないと思います。 

私自身は大きな発見だと思います。 


 それゆえ、私は、 『あご(顎関節)のずれは万病のもと、しかして難病のもと。』、と言えるのです。