喉のつかえ、飲み込み矯正について

喉のつかえ・飲み込み矯正について 

 

 喉がつかえて何か気持ち悪くてしょうがない。 

いつも喉に何かつまっているようで何かへん。

 物を食べるとき、食べ物が喉を通りにくい。 

つばを飲み込むのも何かへん。 

 という方が意外と結構いらっしゃいます。

 

 このような症状をお持ちの方は、まずは耳鼻咽喉科に行かれるのでしょうか。

 診てもらっても、「特に異常はありません。よく水を飲んでください。」で終わることが多いようです。 

 でもご本人は喉がつかえてつかえて、気になって気になってしょうがない。

 どうしたらいいのでしょう。 何処へ行けばいいのでしょう。 と悩んでおられます。困っておられます。

 この矯正はこのような方向けの矯正です。

 

『 喉がつかえて、飲み込みにくい。』 という原因は実は、

 あごがずれている、顎関節がずれている状態になっているのが原因です。 

その結果、喉の筋肉、及びその周辺の軟部組織が緩んでしまい、 食道、気道の通り道が狭くなっているからです。

 それと、唾液腺がつまって、口の中、喉の食道、気道が渇いて潤滑性がなくなっている。というのもあります。

 

 そういう事が原因ですから、

あごがずれている、顎関節がずれている状態になっているのを 正しい位置に整えて、戻してあげると、また、喉の筋肉、及びその周辺の軟部組織がキュッと引き締まり、本来の食道、気道の通り道の空間が回復します。 

そして、唾液腺のつまりがとれて、唾液が出だします。

 そうすると、喉のつかえ、飲み込みにくい状態が良くなります。 

 

 喉のつかえ、飲み込みにくいでお困りの方、 一度お試しください。

 

 お待ちしております。